星島被告の書いていた同人誌やmixiが続々発掘される!

01/16 18:26

裁判の証拠としても提示されたという、江東区OLバラバラ殺人事件の星島被告の書いていた同人誌が、週刊誌で暴露された。

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(本日発売の週刊ポストより)

参考記事:【神隠し殺人初公判(19)】同人誌に女性の乱暴シーン描写…その名も「外道」(16:20~16:35) (4/4ページ)
2009.1.13 18:01(産経ニュース)

これにより、星島被告のサークル名やHPなどが知られる事となり、ネットでは次々と星島被告の作品がアップされ、その猟奇性を改めて思い知る結果となっている。

まず、作品名より、同人誌の販売ページが発覚。

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(魚拓)

タイトル「正に外道」
サークル名「サークル欠損志向」
ペンネーム「寝ろ「」」

という事が分かった。
また、これらの情報から、彼のHP「欠損志向」が発覚。

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入り口ページ。中身はほぼ削除されている。)

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(唯一残っていた星島被告が書いたと思われる絵)

このHPより、巨大掲示板「ふたば」の愛好者であり、またペンネームである「寝ろ「」」は、メールアドレスから「寝ろあき」である事が分かった。

更に、このペンネームを「mixi」で検索したところ、一人のユーザーがヒット。

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その猟奇的な内容や、絵の特徴、血液型等より、星島被告に間違いないものと思われる。

ログインはずっとされておらず、自己紹介には

ダルマ娘が好きですが残酷なのは控えめです。
ひゃぁもうガマンできねぇ

【キーワード】
だるま、ダルマ、達磨、四肢切

と記されている。
(※ダルマとは、手足などが無い人の事。差別用語。)

日記はすべての人が見られるように公開にしてあるのだが、その内容が酷い。

「好きな絵はダルマ娘 」
「リハビリっぽく全身を描こうとすると異次元生物や顔が1つのシャム双生児っぽい人体が生成されるので萌えとか無理と改めて愕然」
「介護欲というか重度の依存症かも知れないですね。倒錯してるのは重々分かってますけどこの気持ちは一生変わらない」
「せんずった時に切断痕をヌップヌップしゃぶりながらイチャイチャしてぇ~」

などと、異常な性癖を語るいっぽう、

「ダルマ描くのが好きなのってひょってして俺だけなんじゃないかと思うと死にたくなる 」

など、自身の異常性愛の孤独も語っている。

また、各日記には手足の無い少女を陵辱するなど、異常な性欲を表すイラストも多数アップされていた。

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(痛々しいので自主モザイクかけます)
OL殺害の星島被告、なんと同人誌を製作していた!まとめでモザイク無しが見れます。

ちなみに、星島被告の同人誌のサークル名である「サークル欠損志向」とは四肢欠損フェチを表していると思われる。
欠損フェチとは、体の一部が無い事に異常な性欲を感じ、欲情する人たちの事。

今回の殺人事件でも、星島被告の残酷で猟奇的な遺体処理が注目された。
絵で妄想した通り、現実の人間の肢体をバラしてしまったのだ!!

星島被告は、己の異常な性癖を現実で満たしてしまったというのか!?

理解しがたい猟奇的事件に、恐怖を覚える。

おまけ:

この一連の騒動があったのが今日。
更に、この騒動を知ってか知らずか、何とこの噂の星島被告著「正に外道」がyahoo!オークションで出品されていた。
オークションページ

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オークション終了まで残り3日もあるにも関わらず、定価2,940円(内税 140円)の本は、既に5000円を超えて入札されている模様。
まさかこんな形でプレミアがつくとは・・・犯人である星島被告も予想しなかっただろう。

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