H画像を見てることがバレちゃった行員を救え!セクシーモデルも応援!
02/07 13:53先日「ニュースの最中、後ろにポルノ映像が映る放送事故」でお伝えしたTV中継中にHな画像を見てたことが生中継されちゃったオーストラリアの銀行マン。
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勤務中にHな画像を閲覧したうえに振り向いた顔まで全国中継、いまやyoutubeを始めとした動画投稿サイトで世界配信されている不運な彼。
この放送後、彼の勤める銀行には「勤務中にけしからん!」「何をやってるんだ!」とか苦情が殺到したらしいです。「解雇」という声もあがっていたようですが「それはあまりにも可哀想」という声もあがり「銀行員を救え」という署名運動が起こっているようなのです。
実はこの行員、どうやら興味本位でH画像をみていたのではないらしいのです。署名運動を行っているネットサービス「フェイスブック」によれば
「多忙な仕事の合間をぬって、誰かがメールしてきた害のない写真を眺めただけだ」
と擁護。つまり彼はH画像を見たかったわけではなく、見るように仕向けられた=嵌められた、ということのようです。
確かに映像を見てみると・・・
という流れを3セット行っています。
つまり誰かから意図的に送られてきたメールの添付画像を開くとHな画像が開いちゃっているという見方もできるわけですね。
ちなみに行員が見ていたH画像のモデルさんミランダ・カーさんも彼を擁護。
「私の画像を見ていた彼(行員)を解雇から救うための署名活動が行われているようね。私も喜んでサインするわ」
図らずも時の人となったミランダさんですが「私はお前を許す」的な素敵な発言で行員を守るように動いているようです。
今後どうなるかはわからないですけど、もし嵌められたということであれば不可抗力であり、解雇というのは確かに可哀想ですよね。
ただ個人的には・・・3回も同じ手にひっかかる必要も無いと思う・・・というか3回目は絶対にH画像を見たくて見たはずなんですけどね、男的にはw
