●更新日 11/20●
平山のお姉さん調教日記。
エッチなお姉さん。
何と淫靡で心地よいグッとくる言葉だろうか。
秋が過ぎ冬に差し掛かるこの時期、悲しいかな男ってやつは

お洒落をした綺麗なお姉さんにはどうしても目がいってしまう。
その成熟したまさに今が食べごろのヒップ
洗練され、磨きをかけたその立ち振る舞い
大人として、仕事もプライベートもしっかりと楽しめる余裕
どれをとっても女子校生や大学生なんかには出せない『艶』というものがある。
先日新宿で知り合ったお姉さんがいる。

名前は仮にK子としておこうか。
スラっとした足に綺麗な肌。
スタイルは細身だが出ているところはしっかりと出た『艶っぽい女』
性格的にはマジメで何でもきっちりこなさないと気がすまないという彼女。
そのせいか仕事でもプライベートでも『ツンとした女』と思われているのだという。
そういうツンとした自分を変えたい。
そんな思いでいっぱいなのだという。
彼女の悲痛な思いを受け、俺はある賭けにでることにした。
それは
SM
日常生活でマジメな女性はアブノーマルな世界を体験することで変われるときがある。
しかも・・・これは俺の勘だが、彼女は・・・Mだ。
もしかしたら違うかもしれない。だが、日常ではマジメすぎるためにツンとしたSな部分を無意識に演じてしまっている可能性が高い。
とりあえず俺は少し震えている彼女の肩を抱き、『肩の力を抜いて。全てまかせてくれればいい』と囁く。
スっと力の抜けた彼女の手をとり

ゆっくりとまずは手の自由を奪う。
こ、これって意外と何も出来なくなるんですね・・・。
人間手というものは重要で、後ろ手に縛られると本当に何も出来なくなる。
心なしか彼女から発せられる声もか細く、少しおどおどした感じになってきているのがわかる。
よし、それじゃあいくよ。
そう耳元で囁き、俺はベッドに彼女のことを

押し倒した。
うっ。
短いうめき声が聞こえる。
顔がシーツに埋もれ苦しそうに息をする彼女。
だが俺は起き上がらせることはしない。身動きがほとんどできず、苦しそうな彼女のストッキングを無言で破き
ヒップを撫でる。

んっんんん・・・あぅぅ・・・
恥ずかしそうに声を上げ、もぞもぞと動く彼女。
いつもツンとしている自分から発せられた何ともわからない『淫靡な声』意思とは関係なく快楽のまま『うねる身体』
そして彼女は、か細くうめき声のように
・・・も、もう・・・ゆる・・・して・・・。

部屋は彼女の淫臭でいっぱいになっていた。
まだK子の調教は始まったばかりだ。
続きは明日、コチラにて。
マック平山
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