10月11日に行われたWBCフライ級タイトルマッチ。 王者内藤大助がカメダ二男・大毅を大差の判定で下した。 12Rのカメダ2号の豪快なエクスプロイダーが話題をさらっているが、その他にも反則技のオンパレードであった。 内藤の目の上からの出血は、ヒッティングによるものとありましたが どうみてもバッティングです(サンスポより) 執拗な亀田の腹部へのタックルから試合は総合ばりのグラウンド戦に 開いた傷口をグリグリと狙う亀田2号 ボクシングの試合ではなかなか見られないチョークスリーパー(スポニチより) そのほかサミング、ローブローなど多彩な反則技を繰り出した亀田2号だった。 セコンドの亀田オヤジ・亀田1号もアドバイス U R L EMBED ニコニコ動画にアップされた証拠動画 親亀「キンタマ打ってもええから」 兄亀「肘で目え入れろ」 結局、大差の判定で負けてしまった亀田2号であった。 中継したTBSの視聴率は平均28.0%、最高37.5%を記録したとのことだが、局には「早く切腹させろ」との抗議が殺到しているとのこと。 亀田家の運命やいかに!?